(評)激痛指数
2007年06月24日
大人になるための包皮切除術で誤って亀頭を切断され、3人の少年が命を落とす
今年も、南アフリカ共和国では“成人の儀式”のシーズン真っ盛り。毎年、6月〜7月と11月〜12月に、この“痛い”季節が巡ってくる。男の子が大人の男になるには、麻酔なしでの包皮切除の痛みを乗り越えなければならないのだ。続きを読む
2007年04月24日
男が満員のピザ店内のテーブルの上に飛び乗り、驚愕の視線を浴びながら自らのシンボルを一刀両断に
東欧の男性に比べて、英国の男性は自分たちのシンボルを大事にしているようだ。昨今、何らかの理由により男性の体から切り離されたシンボルが顕微鏡下手術(マイクロサージェリー)により再接合されたというニュースが世界各地から伝えられている。しかし、英国では、つい先日までペニスの再接合手術が行われたことは一度もなかったという。続きを読む
2007年03月15日
妻に逃げられて自暴自棄になった男性がペニスと睾丸を自ら切除 ― 濃霧でヘリが遅れて再接合できず
ちかごろ、何らかの理由により男性の体から切り離されたシンボルが再接合されたというニュースが世界各地から伝えられている。マイクロサージェリー技術(顕微鏡下手術)の進歩の賜物である。だが、切断されてから時間が経ち過ぎると、再接合は不可能になる。ヘリコプターで病院に搬送するにしても、濃霧などの自然条件がそれを阻むことがある。続きを読む
2007年02月17日
彼氏がリングをプレゼントしてくれなかったので彼の陰茎と自分の乳首をナタで切除した女
フィリピンのドゥマゲテ市で、レイナート・レイエス(41歳)という名の男性が9歳年下のロレリ・ベルモンテという名の女性と一緒に暮らしていた。2人が男女の仲になってから、もう12年もの歳月が経っていたが、まだ入籍はしておらず内縁関係だった。続きを読む
2006年12月31日
男性の生殖器官を素手でもぎ取ろうとした女
手で直接もぎ取る。ブドウ狩りやミカン狩りの話ではない。米国ノースカロライナ州の州都ローリーから南に50キロほどに位置するリリントンという町でレベッカ・アーノルド・ドーソンという34歳の女が素手でもぎ取ろうとしたのは、友人の彼氏の生殖器官だった。続きを読む
Miccckey
1960年代生まれ。大阪在住。ハイテク、IT、メディカル関連など、お堅い分野のトランスレータ。ふと気がつけばキャリアは20年に迫ろうとしている。普段は制約の中で仕事をしていて、その反動でこのブログを始めたのだが、結局いろんな制約の中で記事を綴る日々。