(評)なんとも言えない度
2007年08月29日
式を控えた33歳の女性が危篤に陥り、搬送先の病院で真夜中の緊急結婚式
病院で緊急に執り行われるものと言えば、手術に決まっている。8月26日の真夜中過ぎ、ニュージーランド・タウランガ市内の病院にイブリン・ハリスさんという33歳の女性が運ばれてきた。かなり重篤な容態だった。医師たちは、彼女の命の灯火が今夜中に消える可能性もあると告げた。続きを読む
2007年08月22日
生まれつき口のない女の子が見つかる
ウクライナ・ジミトール州のコロステン市で、先日、病院の玄関前に置き去りにされた赤ん坊(女児)が見つかった。だが、その捨て子は泣き声を一切発することがなかった。死んでいたのではない。ちゃんと生きていた。だが、泣き声を発することが物理的に不可能だったのである。続きを読む
2007年08月09日
2歳のときに実在の地名を含む“前世の記憶”が蘇った少年、ついにその地を訪れ安心して記憶を失くす
今の人生が終わっても、必ずまた生まれ変わることができる。そう信じる人もいる。だが、現世の後で生まれ変わることができるのなら、そもそも今ここにいるわれわれが前世から現世へと生まれ変わった存在だということになる。生まれ変わりを信じていても、自分が生まれ変わった存在であることを実感している人、つまり前世の記憶がある人はめったにいない。続きを読む
2007年07月05日
2007年05月05日
顔や体はほっそりしているのに脚だけが異常に発達し、その重さが70キロもある女性
英国ランカシャー州のマンディ・セラーズさんという女性は、生まれたときから下肢だけが異様に大きかった。32歳になった今、彼女の下肢(足と脚)の重さは70キロもある。顔や体つきは、むしろほっそりしているにもかかわらず・・・。続きを読む
2007年04月20日
人工中絶で子宮から取り出された胎児の3パーセントはまだ生きており、平均で80分間生存する ― 英国の調査で判明
中絶された胎児は、既に死んでいるとは限らない。母体の外に出てきたとき、まだ生きていることがある。英国Daily Mail紙のオンライン版が伝えるところによると、ウェストミッドランド州の病院を対象にして実施された調査の結果、3パーセント強の胎児は母体から取り出されてもまだ生きていることが明らかになった。続きを読む
2007年03月24日
2007年01月30日
「君の彼女って、あまり美人じゃないね」と皆に酷評された男が恋人を美人女優そっくりに整形させようとする
中国と言えば、近頃、美容整形に関連した珍ニュースが多い。つい先日も、3年前に妻を亡くした男が再婚相手の顔を前妻そっくりに整形させようとした話が伝えられたばかりである。当ブログでも、「君は美しすぎる」と言われて恋人に捨てられた女性が不美人になるための整形手術を受けようとして医者に断られた話を伝えたことがある。続きを読む
2007年01月24日
45歳年下の漁師にあまりにも激しく交接され過ぎて本当に昇天してしまった女性
昇天という言葉には2通りの意味があるわけだが、その2つが同時に起こることは極めて珍しい。ガーナのアフラオ近郊のバトルメという町で暮らしていたスアメトル・デノウさん(75歳)の場合は、どうだったのだろうか。続きを読む
2007年01月15日
企業経営者の2人に1人は“精神病質”? ― 英国心理学会発表の調査結果
英国心理学会が企業の経営者に関して実施した調査の結果が豪州のABC News Onlineサイトで紹介されている。その調査の結果、企業経営者の50パーセント近くに“精神病質”もしくはそれに類する傾向が認められるという。続きを読む
Miccckey
1960年代生まれ。大阪在住。ハイテク、IT、メディカル関連など、お堅い分野のトランスレータ。ふと気がつけばキャリアは20年に迫ろうとしている。普段は制約の中で仕事をしていて、その反動でこのブログを始めたのだが、結局いろんな制約の中で記事を綴る日々。