なんでも評点:《性と愛》

《性と愛》

2026年02月25日

一匹オオカミに続き、ピューマまでも子ジカの可愛らしさに悩殺される

トレイルカメラに、シカの群れとともに歩くピューマ(マウンテンライオン)が映り、大きな話題となった。

開けた野原の端に、シカの動きを記録するためトレイルカメラが設置された。設置者は、いつもの夜間映像、雄ジカや、もしかすると通り過ぎるコヨーテが映る程度だと考えていた。ところが、動体検知の通知に映っていたのは、誰も予想しなかった光景であった。ピューマが小さなシカの群れのそばを歩いていたのである。しかもシカは逃げていなかった。落ち着いた様子で一緒に移動しており、まるでピューマが群れの一部であるかのようであった。
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一匹狼が子ジカを愛おしいペットとして飼い始める

群れに属していない「一匹オオカミ」が子ジカを「ペット」か「養子」にしたらしいことに、野生動物行動の専門家たちは驚いている。

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2026年02月23日

伴侶を亡くした若いペンギンが年上の未亡人ペンギンと寄り添う仲に

メルボルン近くの海岸で、2羽のフェアリーペンギンが思いがけない絆を築いた。2羽ともに、それぞれ異なるパートナーとの永遠の別れを経験していた。

色の薄いペンギンは高齢のメスで、今年の初めに長年連れ添った相手を失った。色の濃いペンギンは若いオスで、2年前にパートナーを亡くしている。
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2023年07月30日

ロボットと結婚する場合、どのように生殖して子孫を残せばいいのか?

近年のAIの発展は、ロボットをロマンチックな存在へと変える可能性がある。もう16年も前から「やがて人間がロボットと結婚する時代が来る」と予測されていたのだが、まだロボットと結婚する人はほぼ皆無だし、ロボットとの婚姻を法的に認める国は現れていない。世界的にLGBTが認知されている中、日本を含む各国で同性婚が認められるなら、人間と人工物たるロボットの結婚も法的に認められる日が近づいているのだろうか?
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2014年02月12日

足を閉じて腹筋運動をしている女性が突如として絶頂感に達する“コアガズム”とは【再】

leg raiseスポーツやフィットネスで体を動かしている最中の人の脳裏に性的な想念が沸き起こってくることはまずありえない。そりゃ、男性の場合はジムで運動しているときでも、スタイルのよい女性がボディラインくっきりのウェアでエクササイズしていようものなら目を奪われる。しかし、あくまで目の保養の域を超えないはずであり、体の一部が思わず反応してしまうことはないだろう。
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2014年02月11日

【再】女にのみ男を選ぶことができ、男は女からの求婚を絶対に拒否できないという愛の掟がある島

欧米ではバレンタインデーに男女どちらが贈り物をしてもよいのに対し、日本では「バレンタインデーとは、女性から男性に愛の告白をしてもよい日」であるとローカルに定義づけられている。本命の男性に“本気チョコ”を贈った女性が必ずしも報われるとは限らない。もし“本気チョコ”を贈られた男性が女性の愛を拒んではいけないシステムだったら、とんでもないことになりそうだ。しかし、世界は広い。女性から愛の告白を受けた男性が、それを絶対に拒んではならない島がある。続きを読む

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2010年11月24日

彼女と二人でフルマラソンに出場していた男性がゴールの3メートル手前で突如ひざまずき、「君と永遠に一緒にいたい」とプロポーズ

11月21日に米国ペンシルバニア州フィラデルフィアで第17回フィラデルフィアマラソンが開催された。男女合わせて2万人のランナーがエントリーした。その中にブライアン・ピトケアンさんとケイティ・ペラーニさんという双方23歳の若いカップルが参加していた。続きを読む

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2009年08月23日

双子の兄の彼女といとも簡単にベッドインした弟 ― ばれても行為をやめようとせず第一級性的暴行の疑いで起訴される

愛する人の体に備わっているはずのものが備わっていないことに気づくと誰でもびっくりする。とりわけベッドの中ではそうである。米国コネティカット州ミルフォードで暮らしている25歳の女性Aさんの場合は、今まさに熱く交わり合っている恋人ジョーの左の尻にカウボーイのタトゥーが存在しないことに気づいた。
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2009年07月19日

草食女子が性欲を覚えないのは肉食女子みたいに自分の体の充血に気づかず、性欲が“原因”ではなく“結果”だから?

ネット界隈では、このところ、異性に対して消極的な「草食男子」と異性に対して積極的な「肉食女子」の話で持ちっきりのようだ。「肉食女子」といっても、すぐに肉体関係に直結する行動を取るのは一部であり、そのタイプはさらに「肉体的肉食女子」ないしは「クーガー女」などという呼称で細分化されているらしい。
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2009年07月08日

“世界最強”のヴァギナを持つ女性 ― 15年間にわたるガラス球挿入訓練の成果により14キロの負荷を吊り上げ可能

ロシアのノボシビルスクで暮らすタティアータ・コゼフニコファさんは、第一子を出産した後、“括約筋”がひどく緩くなったと自覚するようになった。そんなある日、気功に関する本を読んでいると、大昔の女性はこの問題を克服するために木の球を使用していたという下りが目にとまった。
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