2023年02月10日
ビワコオオナマズは、ただのナマズではない。琵琶湖博物館では体長100センチのビワコオオナマズが飼育されていたが、2023年2月10日朝、水槽が破損したという。京都新聞の記事には、「ナマズの状態を確認している」と書かれているが、曖昧でよくわからない。ナマズちゃんは生きてるの?
少し前に東京の池の水を全部抜いたところ、130センチもあるナマズが見つかったとニュースになっていた。日本在来のナマズが130センチもの大きさになるだろうか? 不思議に思っていたが、このナマズも実はビワコオオナマズだったという。この映像を見れば、とてつもないデカさである。
さて、ビワコオオナマズがこんなに短いタイムスパンでニュースになるのはおかしい。トルコの大地震の影響かもしれないし、これから起きる次なる大地震の予兆かもしれない。東京のビワコオオナマズが人間どもに姿を現したことで、地震の発生に影響力を持つビワコオオナマズ界のパワーバランスが崩れ、琵琶湖博物館の高さ約3・8メートル、直径約5・1メートルの巨大水槽が破損したのではないか? 博物館にいたビワコオオナマズは、時空の隙間に吸い出されて姿を消していないか?
さて、ビワコオオナマズがこんなに短いタイムスパンでニュースになるのはおかしい。トルコの大地震の影響かもしれないし、これから起きる次なる大地震の予兆かもしれない。東京のビワコオオナマズが人間どもに姿を現したことで、地震の発生に影響力を持つビワコオオナマズ界のパワーバランスが崩れ、琵琶湖博物館の高さ約3・8メートル、直径約5・1メートルの巨大水槽が破損したのではないか? 博物館にいたビワコオオナマズは、時空の隙間に吸い出されて姿を消していないか?
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