2026年02月23日
大学も中退した凡才だったが強盗に襲われた翌朝目覚めると天才になっていた
ジェイソン・パジェット(Jason Padgett)は、大学中退者だったが、カラオケバーで強盗に遭い目覚めると天才になっていた。
2002年以前、ジェイソン・パジェットは大学を中退し、マレットヘアに髪を整えて、パーティーと筋トレばかりして暮らしていた。数学の試験は、合格するために不正をしたこともあると本人は認めている。
しかしある夜、彼はカラオケバーの外で襲われた。二人の男に強盗され、後頭部を何度も蹴られた。
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2002年以前、ジェイソン・パジェットは大学を中退し、マレットヘアに髪を整えて、パーティーと筋トレばかりして暮らしていた。数学の試験は、合格するために不正をしたこともあると本人は認めている。
しかしある夜、彼はカラオケバーの外で襲われた。二人の男に強盗され、後頭部を何度も蹴られた。
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2025年05月31日
メタ社の新SNS Threasdsでアカウントmickozkyとしてアクティブ化、月間500万PV超を達成
更新を停止して久しい。メタ社がInstagramと併設しているThreadsにネット活動の場を移したのである。なんでも評点とは違い、情報のレアさにこだわらず、インパクトのある情報を紹介している。下のリンクをクリック。
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https://www.threads.com/mickozky
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2025年01月17日
当ブログもフジテレビと因縁があった
中居氏の「性加害」事件をきっかけに天下のフジテレビが倒産の危機に陥った。フジテレビとは、私も因縁があったようだ。
2008年1月に「なんでも評点」書籍版が発売される直前と直後に、テレビ番組や雑誌などで書籍を紹介したいという申し出が20数件はあった。だが、そのすべてがキャンセルになった。担当してくれていた宙(おおぞら)出版の編集者〇谷氏が突如解雇を言い渡された。あれだけ多数のオファーがドタキャンになった理由はまったく教えてもらえなかった。
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2008年1月に「なんでも評点」書籍版が発売される直前と直後に、テレビ番組や雑誌などで書籍を紹介したいという申し出が20数件はあった。だが、そのすべてがキャンセルになった。担当してくれていた宙(おおぞら)出版の編集者〇谷氏が突如解雇を言い渡された。あれだけ多数のオファーがドタキャンになった理由はまったく教えてもらえなかった。
続きを読む2025年01月15日
2025年01月14日
阪神淡路大震災の記憶と次なる大震災
阪神淡路大震災が起きた1月17日が迫って来た。あの2日前に娘がインフルエンザで高熱を出した挙句、熱性けいれんを起こして心肺停止に陥った。白目を剥き、唇が真っ青になった。元スイマーの私がなんとかCPRで蘇生させ、近隣の大病院に救急搬送。地震当日は、病院に駆けつけ、瓦礫でボロボロの階段を登って、娘の様子を見に行ったことを思い出す。
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2025年01月09日
私も執筆していたあの著名サイトが完全消去
昨年春に、ワタシがライターとして採用されて署名入り記事が何本か掲載されたテック系サイト『Techable』が12月31日に跡形もなく閉鎖(消去!)されていたことを当時の担当者から昨夜届いたメールで知って驚いた。Techableは、東証上場企業のPR Timesが運営していたサイトである。過去の記事が相当に蓄積されていたのが、すべて消去されているのだからインターネット上で見られる終焉劇として類を見ない。何が閉鎖の理由なのか知らないが、ライティング界がAIによって浸食されていることが理由の1つであることは推察できる。続きを読む
2024年12月16日
小説『ジュブナイルズ 〜少女と幼獣の冒険記〜』を角川のカクヨムサイトで公開中
KADOKAWA(旧角川書店)のサイトが2024年6月ごろからサイバー攻撃に遭っていた。旧角川書店時代には、ある有名小説家が「なんでも評点」を見出してくださり、角川で書籍化される話が進んでいた。角川の編集者の方とやり取りを続けたのだが、なかなか話がまとまらず、いつのまにかお蔵入りしてしまった。その後、漫画系の宙(おおぞら)出版の若き編集者から書籍化の提案があり、2008年に書籍化を果たしたのであった。
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続きを読む2024年12月12日
漫画AIチャレンジなる商材ビジネスの餌食になりかけました
AI自体がインチキとか寝言を言っている場合ではない。「インチキ」は人間が考え出すことであって、AIはAIでしかない。でも、人間が考え出した「AIで自動的に儲かりますよ」と言うスキャムが増えつつあるのだろうか?
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Miccckey
1960年代生まれ。大阪在住。ハイテク、IT、メディカル関連など、お堅い分野のトランスレータ。ふと気がつけばキャリアは20年に迫ろうとしている。普段は制約の中で仕事をしていて、その反動でこのブログを始めたのだが、結局いろんな制約の中で記事を綴る日々。