2026年03月06日
2026年03月04日
2026年03月03日
シベリアの針葉樹林帯に消えた3歳女児が奇跡の生還
2026年03月02日
銃の暴発により顔面と視力を失った16歳少女が母となり復活
16歳のクリッシー・ステルツは友人宅にいた。誤って装填され、コーヒーテーブルに置かれていた20ゲージの散弾銃が至近距離で暴発。
銃撃により両目、鼻、周囲の骨と組織の大部分を喪失。重体でオレゴン健康科学大学へ空輸。

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銃撃により両目、鼻、周囲の骨と組織の大部分を喪失。重体でオレゴン健康科学大学へ空輸。

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2026年03月01日
リアル妖精――生後1ヶ月の赤ちゃんと変わりない大きさだがプロポーションは大人に近い
2007年、米国のABC Newsがカナダに住む3歳の女の子の話を取り上げたことがある。ケナディ・ジャーディン-ブロムリーちゃんは、当時、3歳半だったが身長は69センチ、体重は4.5キロしかなかった。数字だけ見ると、生後1ヶ月の赤ちゃんと変わりないサイズである。ところが、“プロポーション”は赤ん坊のものではない。
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続きを読む2026年02月28日
人間は生まれつき脳が2%しかなくても成長できる
脳がなくても、人間は生きていける。世間で「能無し」と蔑まれても希望は捨てないほうがいい。
ノア・ウォールが生まれたとき、医師は生存は難しいと告げた。仮に生き延びても、重い身体的・発達的障害が残る可能性が高いという見通し。イングランド・カンブリアの家庭に、脳の2%だけを持って誕生したノアくん。医師の見立てでは希望はないという判断。
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ノア・ウォールが生まれたとき、医師は生存は難しいと告げた。仮に生き延びても、重い身体的・発達的障害が残る可能性が高いという見通し。イングランド・カンブリアの家庭に、脳の2%だけを持って誕生したノアくん。医師の見立てでは希望はないという判断。
続きを読む2026年02月27日
2026年02月25日
一匹オオカミに続き、ピューマまでも子ジカの可愛らしさに悩殺される
トレイルカメラに、シカの群れとともに歩くピューマ(マウンテンライオン)が映り、大きな話題となった。
開けた野原の端に、シカの動きを記録するためトレイルカメラが設置された。設置者は、いつもの夜間映像、雄ジカや、もしかすると通り過ぎるコヨーテが映る程度だと考えていた。ところが、動体検知の通知に映っていたのは、誰も予想しなかった光景であった。ピューマが小さなシカの群れのそばを歩いていたのである。しかもシカは逃げていなかった。落ち着いた様子で一緒に移動しており、まるでピューマが群れの一部であるかのようであった。
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開けた野原の端に、シカの動きを記録するためトレイルカメラが設置された。設置者は、いつもの夜間映像、雄ジカや、もしかすると通り過ぎるコヨーテが映る程度だと考えていた。ところが、動体検知の通知に映っていたのは、誰も予想しなかった光景であった。ピューマが小さなシカの群れのそばを歩いていたのである。しかもシカは逃げていなかった。落ち着いた様子で一緒に移動しており、まるでピューマが群れの一部であるかのようであった。
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Miccckey
1960年代生まれ。大阪在住。ハイテク、IT、メディカル関連など、お堅い分野のトランスレータ。ふと気がつけばキャリアは20年に迫ろうとしている。普段は制約の中で仕事をしていて、その反動でこのブログを始めたのだが、結局いろんな制約の中で記事を綴る日々。