なんでも評点:(評)ありえる度

(評)ありえる度

2009年07月15日

欧州では若い女性(18歳〜25歳)の“パイパン”率が50パーセントに上ることが判明

ドイツの心理学者エルマー・ブレーラー氏が実施した調査の結果、ヨーロッパの若い女性たちの間で“パイパン”がトレンドになっていることが明らかになった。ヨーロッパ(英国を除く)では18歳から25歳の年齢層の女性の50パーセントが恥毛を不潔なものと感じており、完全に無毛の状態まで剃毛しているという。続きを読む

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2009年06月30日

男性は女性より暗闇での行動能力に優れている? ― 釘打ち実験により女性は周囲が明るいとき、男性は暗いとき精度が高いことが判明

暗闇の中で釘を打つ・・・と言えば、丑の刻参りを思い浮かべる人も少なくないだろう。憎き誰かに呪いをこめて、毎夜丑三つ時(午前1時から午前3時ごろ)に寺社の木に五寸釘で藁人形を打つというあれだ。

丑の刻参りをする人は頭に蝋燭(ろうそく)をつけている。だから真っ暗闇の中で釘を打つわけではない。しかし、しょせんは蝋燭の光。手元が暗いことに変わりはない。

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2009年05月04日

新型インフルエンザに関して今後考えられる7通りの極端なシナリオ ― 覚悟を決めてリスクを楽しんでしまえというスタンスで

少なくとも日本の民放を見ていると、今回の新型インフルエンザは“弱毒性”ということだし、メキシコ以外では死者も出ていないし(アメリカでの1名を除いて)、いまのところは、あまり心配しなくてよさそうだ。だから、GWも当初の予定どおり、海外旅行へ出かけた人が多数いる。まあ、日本のテレビだけでなく、ニューヨークの市長も感染が終息に向かいつつある、みたいなことをコメントしている。(カナダでは人間から多数のブタへの感染例が報告されているが)。

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2008年10月24日

燃えるようなショッキングピンクに輝く謎の発光体がロンドン上空に出現

ロンドンのメイフェア地区で、10月21日の早朝、ショッキングピンクの発光体が空に浮かんでいるのが目撃された。本件を短い記事で伝えているEvening Standard紙オンライン版には、その発光体の写真も掲載されている。続きを読む

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2008年04月24日

ポジティブな固定観念なら思いっきり囚われたほうがよい。そうすれば、あなたの能力が見違えるほど向上する。

芸術であれ、ビジネスであれ、スポーツであれ、一個人の生き方であれ、“固定観念”にとらわれていると新しいものを何一つ生むことができない。固定観念は悪であり、極力打破しなければならない。――そう信じられてきた。だが、固定観念を持つことは本当に常に有害なのか?続きを読む

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2008年01月04日

25歳の女性が広大な海に落とした鼻ピアスがその3日後、彼氏の釣り上げた魚の腹の中から見つかる

オーストラリア・タスマニア州の州都ホバートの東、タスマン半島の沖に広がる美しい海。12月28日のこと、その広大な海の中に、直径1ミリ、長さ1センチほどの実に小さな装身具が沈んで行った。クリスティ・ブリテンさんという25歳の女性がクリスマスの1週間ほど前から鼻に入れていたスタッド・ピアスだった。続きを読む

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2007年04月26日

116歳の童貞男性、やはり童貞を守り続けてきたことが長寿の秘訣と話す

非公認ではあるものの、現時点で世界最高齢の男性は、ウクライナのグリゴリー・ネストルさんだという。彼が3月15日に116歳になったことは、ロイター通信などを経由して日本でも報じられた。その際、彼の長生きの秘訣は「独身を続けてきたこと」などと、当たり障りなく触れられていた。続きを読む

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2007年04月18日

若い女性スタッフとの本番を含む性セラピーが医療行為として提供され、高い効果を上げている?

女性と話すのが苦手で、女性の手を握ったことすらほとんどない。あるいは、インターネットの画像や動画に中毒になってしまっていて、生身の女性との接し方がわからない。ましてや、女性とお互い素肌で抱き合うようなシチュエーションになろうものなら、緊張しすぎて何もできないか、興奮しすぎて先に果ててしまいそう。続きを読む

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2007年04月06日

人間の生死をコンピュータに決定させる研究が進む ― 米国国立衛生研究所

米国国立衛生研究所(NIH:National Institutes of Health)臨床生命倫理部のデイビッド・ウェンドラー氏らは、医療現場における極めて重大な判断をコンピュータ・プログラムに任せてはどうかと提案している。多少語弊のある言い方をすれば、人の生死をコンピュータが決定することになる。続きを読む

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2007年03月23日

若い女性は裸に近い姿になると思考能力が著しく低下することが実験により判明

自分を客観的に見るのは、良いことのように思える。とりわけ、近頃の若い世代は自己を客観視する能力に欠けているなどという苦言もあちこちで聞かれる。しかし、こと“外見”や“容姿”に関しては、今の若い世代の方が旧世代より、はるかに自己を客観視できている。だが、これはあまり良いことではないらしい。続きを読む

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