【お知らせ】書籍版なんでも評点『世界のありえな〜い100選』が2月1日、宙出版より刊行!
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■ブログ本の常識を破る『ありえな〜い100選』の7つの特長
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(評)悪循環指数
2008年07月17日
空腹は幸福? ― ストレスで腹が減ったときは何も食べずに我慢した方がストレスに打ち克てることが判明
“ストレス太り”を経験したことのある人や、今まさにその真っ最中だという人は少なくないはず。ストレスにさらされると、やたらお腹が減って食べ過ぎてしまう。食べるとストレスがやわらぐ気がするので、食べないではいられない。カロリー過多になり、体にどんどん脂肪が蓄積されていく。続きを読む
2008年05月18日
四川大震災は日本や世界をこれからどんな連鎖に巻き込むのだろうか
5月16日、所用があり大阪ミナミの道頓堀界隈を昼間と夜8時ごろの2回通り過ぎたところ、金曜だというのに閑散としていた。たとえば、あの有名なたこ焼き屋「本家大たこ」は金曜から週末にかけて長蛇の列が出来るものなのだが、待ち客ゼロという異常事態(ただでさえ客が来なくて苛立っていそうな店の人に睨まれそうなのと、用事があって急いでいたのとで写真を撮れずじまいだったが)。続きを読む
2007年10月08日
オンライン美少女コンテストにエントリした14歳少女が決勝に残るも、自己投票が多すぎて携帯の請求が大変なことに
英国ウェストヨークシャー州ハリファックスにチェルシー・グレドヒルという名の14歳の少女がいる。彼女には夢がある。モデルになるという夢である。そしてある日、携帯サイト上で“Miss Teen Queen UK”というオンライン美少女コンテストが参加者を募っているのを見つけた。続きを読む
2007年07月24日
肥満している女子は標準体型の女子より大学進学率が著しく低いとする調査結果(米国)
肥満率世界一の座をキープし続ける米国。それどころか、2015年には成人の75パーセントを肥満者が占めるであろうと予想されている。若年層の肥満率がさらに高まっているためである。若年層の肥満者の約半数は、当然のことながら女子である。このたび、肥満少女は大学への進学率が低いという調査結果が発表された。続きを読む
2007年07月07日
自分の髪の毛を長年食べ続けてきた15歳少女の胃から、胃と同じ形とサイズの巨大な毛玉が摘出される
ネコは、毛づくろいをするときに舌に付いた毛を呑み込んでしまうため、胃の中に毛玉が溜まる。これを吐き出すために、ときどき草の葉を食べるわけである。人間も、仮に髪の毛を日常的に飲み込んでいると胃の中に毛玉が出来てしまうはずであり、吐き出さないでいると大変な事態に陥るおそれがある。続きを読む
2007年06月22日
28歳のシングルマザー宅で自慰が止まらなくなった32歳の男性、激昂した彼女に刺されてもなお往復摩擦運動を続行
オーストラリア・クイーンズランド州の州都ブリズベンに住むダニエル・ピーター・ブレアという32歳の男性は、ある日、自分を慰める行為をやめることができなくなってしまった。そのとき彼は、カイリー・ルイーズ・ウィルソンという28歳の女性の家にいた。続きを読む
2007年06月01日
10歳の男の子が2歳の女の子と庭で合体、気づいた双方の親は内密に処理しようとするが・・・
「感覚が麻痺する」という表現には、2通りの意味がある。1つは、われわれの感覚器官や神経系統、あるいは脳に障害が起きて、たとえば右半身の感覚が麻痺してしまうことなどを指す場合。そして、もう1つは、普通なら常軌を逸した行為や出来事なのに、あまりにも同様な事例が起きすぎていて、事の重大さを感じる心が麻痺していることを指す場合。続きを読む
2007年05月10日
少女たちがカッコいい男性に好きになってもらいたくて、お口でサービスするのが流行中(ジャマイカ)
カリブ海の島国ジャマイカでは、10代の少女が好みの男性に自分のことを好きになってもらおうとして、お口で奉仕することが増えてきているという。2006年の2月には、名門ハイスクールに通う2人の少女が少年たちに奉仕している様子を撮影したビデオが出回り、教育関係者たちや保健衛生関係者たちを震撼させた。続きを読む
2007年02月27日
14歳の少女が妊娠すると、負けじとばかり同じクラスの女子4人が続々妊娠 ― 英国の低年齢妊娠事情
つい先日、カトリック国イタリアで裁判所が“13歳の母”に中絶を命じたニュースを取り上げたばかりだが、英国では日本の中学生に相当する年齢の少女が妊娠することが半ば日常茶飯事と化しつつある。英国の日刊紙Daily Mailがデボン州トーベイ在住の“14歳の母”キジー・ニールさんの話を取り上げている。続きを読む

Miccckey
1960年代生まれ。大阪在住。ハイテク、IT、メディカル関連など、お堅い分野のトランスレータ。ふと気がつけばキャリアは20年に迫ろうとしている。普段は制約の中で仕事をしていて、その反動でこのブログを始めたのだが、結局いろんな制約の中で記事を綴る日々。

