【お知らせ】書籍版なんでも評点『世界のありえな〜い100選』が2月1日、宙出版より刊行!
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■ブログ本の常識を破る『ありえな〜い100選』の7つの特長
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(評)まぎらわしさ
2008年03月07日
少なくとも大阪市には“流しの救急車”が実在する ― 手を挙げても停まってくれないが、どうすれば乗せてもらえる?
私は大阪市内に住んでいて、タクシーで移動するにしても近距離になることが多い。だから、タクシー乗り場などに停車しているタクシーはなるべく避けて、流しのタクシーをつかまえることが多い。大阪市内には、実は“流しの救急車”も走っている(大阪以外の都市にも“流しの救急車”が存在している可能性があるが、筆者が“流しの救急車”の存在を確認できているのは大阪市内だけである)。続きを読む
2007年09月10日
睡眠中に性的行動に及ぶセクソムニア患者が増加中 ― 女性患者は自分を慰めて喘ぎ、男性患者は同性にすら矛先を
眠りながらにして性的な行動を開始してしまう人たちがいる。カナダのトロント大学、オタワ大学、トロント・ウェスタン病院の合同研究チームがそんな人々の存在を明らかにし、“セクソムニア”という病名を提案した。日本の医学会では“セクソムニア”という病気がまだ認知されていないようだが、海外では続々と症例が報告されているらしい。続きを読む
2007年07月28日
女性が戸外でパンツを履いてはいけない「ノーパンツ・ゾーン」が存在する町
南アフリカ共和国ダーバンのウムラジには、Tセクションと呼ばれる地区がある。この地区には、女性のパンツ着用を厳禁するローカルな掟がある。最近、この掟に触れたとして、少なくとも2人の10代の少女が群集に取り囲まれて、ひどい目に遭わされたことが明らかになった。続きを読む
2007年06月27日
母親2人が子供をプールに残してバスルームで絡み合っているところを見つかるも、豊胸バストの鑑賞会だったと弁明
これからの季節、若い母親が幼い子供を連れてプールに出かけることも多いだろう。米国フロリダ州セミノル郡在住のエミリー・ヘルナンデスとジョアニー・ヒメネスの2人も、その日、子供を連れて地元の公共プールを訪れていた。続きを読む
2007年06月18日
バストを露出して真夜中のNYを散歩中に拘束された20代女性が市当局から和解金を勝ち取る ― 上半身裸は男女平等の権利
男性は比較的自由に上半身裸になれる。人通りの多い町中を上半身裸で歩くと多少奇異の目で見られるかもしれないが、これからの夏場、スポーツや運動の後でシャツを脱いでクールダウンする男性も多いだろう。これは、男性だけに許された自由なのだろうか?続きを読む
2007年05月14日
25歳の孫と関係を持つ夢を見た95歳の女性がそれを現実と思い込む
フロイトによると、抑圧された願望が形を変えて表出したものが夢である。これが正しいなら、何とも思っていないはずの相手がパートナーとして登場する性的な夢を見た場合、心の奥底では、その相手と交わりたいという願望を持っていたことになる。続きを読む
2007年04月28日
一般人なのにセレブ誌に写真を撮られ、スイカ巨乳をフェイクと決め付けられて怒り心頭の女性
豊かなバストがフェイク(偽乳)だったと知ってがっかりする男性もいれば、自分の巨乳をフェイクと決め付けられて怒る女性もいる。面と向かって「シリコン入れてる?」と粉をかけられるのならまだしも、自分の写真が雑誌に掲載され、編集部が勝手にフェイクだと決め付けるコメントを付けたりしたらどうだろうか?続きを読む
2007年03月14日
ゾウみたいな顔をした子犬が産まれる(ベトナム)
ベトナムのThanh Nien Daily紙が伝えるところによると、同国中央部のクァンナム県ディエン・バン地区で、象のような子犬が生まれたという。この子犬は、ファン・バ・ドゥンという男性が飼っているメス犬が先日出産した4匹の子犬のうちの一匹である。続きを読む
Miccckey
1960年代生まれ。大阪在住。ハイテク、IT、メディカル関連など、お堅い分野のトランスレータ。ふと気がつけばキャリアは20年に迫ろうとしている。普段は制約の中で仕事をしていて、その反動でこのブログを始めたのだが、結局いろんな制約の中で記事を綴る日々。

