【お知らせ】書籍版なんでも評点『世界のありえな〜い100選』が2月1日、宙出版より刊行!
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■ブログ本の常識を破る『ありえな〜い100選』の7つの特長
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(評)ありがた迷惑さ
2008年02月26日
全裸の若い女2人が全裸の運転手と絡み合いながら走行している車が大勢の人たちに目撃される
カナダ・ブリティッシュコロンビア州(BC)の州都ビクトリアで、2月24日、1台の車が西海岸方面から内陸方面へ向けてカナダ横断道路(Trans-Canada Highway)を走っていた。その車内では、とんでもないことが繰り広げられていた。若い男がハンドルを握っていたのだが、彼は全裸だった。そして、若い女が2人乗っていたのだが、彼女らも全裸だった。続きを読む
2008年02月02日
首つり>蘇生>逆上>スリーパーホールド>死亡
米国カリフォルニア州サンディエゴで、1月26日、セバン・ケボーキアンさんという36歳の男性が恋人の機敏な行動により、間一髪のところで命を救われた。彼女の助けが少しでも遅れていたら、ケボーキアンさんは確実にあの世に行っていただろう。続きを読む
2007年11月29日
男性が朝方アパートの自室に帰ると、見知らぬ若い女が全裸ですやすや眠っていた
米国アリゾナ州チャンドラーで、アパート住まいの男性が朝方帰宅したところ、ベッドルームに招かざる客がいた。・・・と聞くと、空き巣と鉢合わせしたという状況を思い浮かべる読者が多いかもしれない。あるいは、クマとかヘビのような動物が家の中に侵入していたという話かと思う人もいるだろう。続きを読む
2007年11月16日
初教壇に立った新任女教師が自己紹介もそこそこに下半身裸になってしまう
初仕事、初デート、初運転、初舞台、初教壇・・・その他もろもろの初体験。何事も最初が肝心だ。だが意識して硬くなりすぎると、本来の実力を発揮できないことがある。極度の緊張から、よりによって絶対に避けるべき行動に出てしまい、自らのデビューをぶち壊す人も稀にいる。続きを読む
2007年11月15日
22歳の女が食事中の男性にお口での奉仕をしつこく提案するも理性的に断られると、局部噛み付き攻撃に転ず
人間は、奉仕することにも、奉仕されることにも喜びを覚える生き物である。ただし、奉仕される側がその奉仕を欲していない場合は、奉仕する側が一方的に喜びを感じるだけであり、奉仕される側は苦痛を覚える。また、誰かに奉仕を申し出ても、相手が喜んで奉仕を受けてくれるとは限らない。むげに断られることもあるだろう。続きを読む
2007年10月05日
2007年09月04日
21歳年下の知人女性に「私を抱いて!」と迫られた男性が警察に助けを求める
女性の方がその気になり、積極的に求めているのに男性が拒む。その男女が長い付き合いなら、ままあることかもしれない。だが、男性は、こと性に関しては開拓精神旺盛である。まだ触れたことのない柔肌に触れる機会に恵まれようものなら、多少問題があろうとも有難くご馳走に預かることになりがちである。とりわけ、生物学的にも人間の男性は自分より年下の女性に魅力を感じやすいと言われている。続きを読む
2007年06月04日
女性管理職が男性部下たちの目の前でバスト露出や局部ご開帳を繰り返していたとして訴訟沙汰に
あなたが勤め人の男性で、直属の上司が女性なのだが、彼女はいつもセクシーないでたちで現れるとしよう。彼女の容姿がどうであれ、あなたが清く正しい社員または職員であろうとする限り、彼女のセクシーな姿は目障りなはずである。この話題に関しては「セクシーな服装のキャリアウーマンは男女どちらからも反感を買う」という記事で取り上げたこともある(リンクは本稿末尾)。続きを読む
2007年04月27日
最も感じやすい感覚点は包皮に存在しており、包茎手術はその感覚を奪う?
包皮は果たして無用の長物なのか? 包皮には神経が通っている。その神経が感じるのは単に触覚や痛覚や温覚だけなのだろうか? 実際、頼んでもいないのに包皮を切除され、性生活を台無しにされたとして病院を訴えた男性もいるほどである。続きを読む
Miccckey
1960年代生まれ。大阪在住。ハイテク、IT、メディカル関連など、お堅い分野のトランスレータ。ふと気がつけばキャリアは20年に迫ろうとしている。普段は制約の中で仕事をしていて、その反動でこのブログを始めたのだが、結局いろんな制約の中で記事を綴る日々。

