なんでも評点:(評)危険物取り扱い不注意度

(評)危険物取り扱い不注意度

2021年08月12日

酔って海中に放尿していた男性がサメに襲撃される

ブラジルのジャボアタン・ドス・グアララペスのビーチで、マルセロ・ロシャ・サントスさん(51歳)が仲間たちとしこたま飲んだ後、尿意を催したので、海中に入り放尿することにしたそうだ。

海に入るのは危険だと警告する看板があった。その日は波が荒くて水中が見えなかった。だから気づかなかったのだろう。サメが待ち構えていることに。

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2021年08月04日

猛暑の中、タイタニック号の氷の壁が見物客を直撃する

タイタニック号事故は、悲惨な事故だった。今、映画やミュージアムでその事故のありさまを観れば、氷点下の水に沈みゆく冷たさが涼を誘う―いや、筆舌に尽くしがたい冷たさだったと思われる。事故発生直後の水温は-2度だったと言われている。海水は氷点下でも凍結しない。

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2017年07月04日

車内で彼女とのファーストキスを試みた青年が解体用の鉄球と化し、全員に致命傷を負わす

"First Kiss"と題するこのビデオ、20代前半と思われる若いカップルの幸せだが、どこかもどかしい時間を映し出した映像にしか見えない。何が「もどかしい」かと言えば、年長のカップルに連れられて行った先のホームパーティでは、2人がキスしようとするたびに、2人が身体を寄せ合っている狭いスペースを他人が通り過ぎたりする。別に意図的に邪魔されているわけではなく、2人が家の内外の狭い通路をファーストキスの場に選んでいるだけのこと。
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2014年03月01日

数千トンの"砂糖溶岩"が溶出

火山など存在しないスウェーデン南部の都市マルメで、数千トンの「溶岩」が流れ出している。現地時間で2月26日に発生した工場火災が2月28日になっても鎮火しておらず、貯蔵されていた大量の原料糖が赤々とした溶岩のごとく溶け出しているのだ。
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2010年01月01日

ブタの丸焼きに失敗、自分が丸焼きに

米国アリゾナ州フェニックスで、去る12月30日の午後8時15分ごろ、市内の民家から緊急通報があった。その家の男性がブタの丸焼きを作ろうとしていて、彼自身が丸焼きになってしまったという。続きを読む

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2009年12月07日

南アでワールドカップは本当に大丈夫? ― 凶悪犯罪、外国人嫌悪、貧弱な交通インフラ、電力不足、医療不備、etc.

南アは、毎年1万8千件、毎日50件の殺人事件が発生している凶悪犯罪発生率世界第1位の国である。性犯罪の発生率が異常に高いことでも知られ、警察に通報があったものだけで毎年5万件以上のレイプ事件が発生している。続きを読む

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2009年09月09日

弾丸が15歳少年のペニスをもろに貫通

ニューヨークのブルックリンで、9月6日の午前1時半ごろ、カーミル・グラントという名の15歳の少年がズボンのベルト部分に拳銃を挟んで歩いていた。すると、拳銃がズボンの内側にずれ落ち始めた。反射的に拳銃をつかもうと手を伸ばした次の瞬間、最悪なことが起きた。
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2009年04月29日

ロボットが男性を襲い重傷を負わせる(スウェーデン)

ロボットが人間を襲う・・・と言えば、数多くのサイエンスフィクションで取り上げられてきたテーマだ。しかし、ロボット最先進国の日本ですら、いまだロボットが人間を襲ったというニュースは聞かれない。最近続々と登場しているヒト型ロボットはようやく自律歩行が可能になった段階であり、どう見ても人間に強力な攻撃を加えられるようには出来ていない。

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2009年03月01日

カラオケ熱唱中の男性がマイクからの漏電で感電死

カラオケ発祥の地、日本では聞いたこともないカラオケ中の死亡事故をカンボジアの“プノンペン・ポスト”がごく短い記事で伝えている。同国コンポンスプー州の村で2月22日の夜のこと、チュム・ヴティという48歳の男性が自宅で一人酒を飲みながらカラオケを歌っていたところ、感電死してしまった。続きを読む

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2008年07月28日

15歳少年が摂氏150度のアスファルトの中に消える

真夏のアスファルト舗装は焼け付くような熱さだ。炎天下では摂氏60度を超える。カナダ・マニトバ州でアンドリュー君という15歳の少年がアスファルトに焼かれて若い命を落とした。しかし、彼はアスファルトの表面上で焼かれたのではなく、アスファルトの中に埋もれて焼かれたのだった。続きを読む

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