なんでも評点:(評)不可解度

(評)不可解度

2021年08月19日

フロントタイヤを紛失して走行していた前輪駆動車が捕まる

観光地として知られるスペインのマヨルカ島で、フロントタイヤのない前輪駆動車が交通量の多い道路を走っている姿が目撃された。車種はシトロエンC3。このモデルは前輪駆動車であり、四輪駆動版は用意されていない。
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2014年07月30日

一酸化炭素中毒で家族3人が死亡するも、4歳児がなぜか1人だけ元気に生存しているのが発見される

去る7月16日、日本とは季節が真逆で現在真冬を迎えている南アフリカ共和国ムプマランガ州のウィトバンク(Witbank)で、一家3人の遺体が見つかった。ガスヒーターからの一酸化炭素による中毒死と見られ、遺体はいずれも腐敗が始まっていた。だが不思議なことに、生存者がいた。4歳の長男である。
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2010年03月21日

オフィスに侵入、周囲のサラリーマンと同化、誰にも気づかれずに堂々と盗みを働く謎の男 ― 監視カメラ映像から存在が判明

フロリダ州タンパで、3月1日、インターナショナルプラザ近傍にある8階建ての雑居オフィスビルで、テナント各社のオフィスからコンピューター用品やスーツが盗まれるという盗難事件が発生した。しかし、入り口のドアが外部から破られた形跡もなければ、怪しい人物を目撃した人もいない。続きを読む

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2009年05月01日

“豚インフルエンザ”をめぐる不可解さ ― “生物兵器では?”という第一印象を払拭できない

人から人への伝染を通じて“弱毒”から“強毒”へ


日本時間で4月30日未明、世界保健機関(WHO)がパンデミックの警戒水準を5に引き上げた。6段階中の5だから、あと一歩でパンデミック(世界的流行)が宣言されることになる。今のところ、“豚インフルエンザ”による死者はメキシコとアメリカでしか報告されておらず、アメリカで亡くなったのもメキシコ人の1歳11か月の男児であったとされる。

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2009年04月26日

眠っていた2歳の女の子が目、鼻、唇を含む顔面の95%をネズミに食べ尽くされる?(ヨハネスブルグ郊外)

南ア・ヨハネスブルグ郊外のアイボリー・パークの民家で、その朝母親が目を覚ますと、同じベッドで眠っている2歳の娘の様子がおかしかった。顔を反対側に向けた姿勢でベッドの上に横たわっているのだが、寝息が聞こえない。まさか・・・。母親が慌てて娘の体に手をかける。

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2008年06月10日

パラシュートなしで高度3000メートルからジャンプし、絶命するまでの間、自分の写真を撮り続ける

ニューヨーク州スケネクタディ市のスーパーマーケットの鮮魚部で働くスローン・カラフェロは、いつも同じいでたちで職場に現れた。バイク乗りだったせいもあるが、どんなに暑い日でも青いウィンドブレーカーにバックパックという姿でやって来る。そして、らせん綴じのノートを肌身離さず持っている。続きを読む

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2008年04月05日

木から後ろ向きに降りてきた男性の肛門に太い鉄の棒が突き刺さる

カナダ・トロント市ノースヨーク地区にロイウッド・パブリック・スクールという幼稚園・小学校一貫校がある。この学校の敷地の外に1本の木が立っている。この木の根元の方には、鉄の棒が垂直に立っている。この鉄の棒が43歳の男性の肛門を貫いたということである。
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2007年12月16日

死者の千切れた手を拾い上げた男性が喉を潤した直後に急死

瓦礫の中に「手」を見つける。だが、その手は体につながっていない。手だけが切り離されてそこに落ちている。そのすぐ後に冷たい飲み物に口を付ける。中に入っていたハチに気づかず、一気に飲み干してしまう。あわてて吐き出したが、毒にやられたらしく胸が苦しい。・・・悪夢なら、ここで目が覚めるところである。続きを読む

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2007年10月19日

男性の大腸の中に500ccボトルが見つかる ― 自分で肛門から入れたと主張するも、腕全体を入れないと届かない

まず、長さ26センチ、容積500ccのボトルを思い描いてほしい。これが男性の大腸の中から摘出されたという。直腸ではなく大腸である。どうすれば、長さ26センチのボトルが大腸に達するのか?続きを読む

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2007年09月01日

本物の人間の右足(足首から先)が中に詰まった靴が浜辺で相次いで見つかる

浜辺に靴が打ち上げられている光景は、さほど珍しいものではない。だが、中身入りの靴が打ち上げられることは珍しい。ここで「中身」というのは、誰かがその靴を履いていたときに、靴の中に入っていた中身、すなわち靴の持ち主の足(足首から先)である。続きを読む

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