【お知らせ】書籍版なんでも評点『世界のありえな〜い100選』が2月1日、宙出版より刊行!
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■ブログ本の常識を破る『ありえな〜い100選』の7つの特長
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《性と愛》
2008年08月08日
生まれたばかりの赤ん坊のときに同じ病室にいた二人が20年後に巡り会い、一目で恋に落ちる
一目会った男女がその瞬間から互いに強く惹かれ合う。まだお互いのことを何も知らない段階から相手が自分にとって特別な異性だという確信を持つ。たいていはお互いの勝手な思い込みであったりするかもしれない。だが時として、隠された運命的な事実がその背後に作用していることもあるはずだ。続きを読む
2008年07月29日
女3人組に誘われて鼻息荒くモーテルに直行した男3人組が全裸になったところを男4人組に襲われる
米国西海岸のロサンゼルスから百数十キロ内陸に入った地域にユーカイパという町がある。その町の公園で3人の男が退屈をもてあましてたむろしていると、むこうからセクシーな3人の女がやって来るではないか。しかも、彼らに向かって微笑みかけてくる。続きを読む
2008年05月23日
独居女性が姉弟2人組に押し入られ、まず弟にお口で奉仕した後、姉にもお口で奉仕するように強要される
先進国としての洗練度は日本より格上に見える人口900万人のスウェーデンだが、他国ではあまり耳にしないタイプの珍事件が報じられることがある。今回お伝えするのは、ハパランダ(フィンランドとの国境近くの都市)で男女2人組がアパートの1室に押し入ったという話。ま、それだけなら珍しくもなんともない話だが、その後の展開が常軌を逸している。続きを読む
2008年05月18日
結婚30年目にして禁を破り、生まれて初めて妻の顔を見た男がどん底に
彼は、妻の顔をまだ一度も見たことがなかった。ヴェールを被って嫁入りして来た日から、妻は決して顔を見せようとしなかった。夫婦の営みの最中も、ヴェールだけは決して脱ごうとしない。眠るときもヴェールを被ったままだった。続きを読む
2008年04月28日
指一本触れることなく電話だけで20歳女性の処女を奪い、局部から出血させたとして30歳男性が告訴される
北アフリカのイスラム国チュニジアで、30歳の男性が20歳の女性の純潔を奪ったとして親に告訴されている。しかし、彼女が処女を喪失して出血したその瞬間、男性は別の場所にいた。つまり、彼は一切の肉体的接触を伴うことなく娘の純潔を奪ったとして訴えられているのだ。そんなことが果たして可能なのか? 続きを読む
2008年03月24日
幸せになりたい美女はぜひともブオトコと結婚すべきであることが判明
米国テネシー大学のジム・マクナルティ教授率いる心理学研究チームが82組の新婚カップルを対象として、ある調査を実施した。調査したのは、「夫婦それぞれの容姿」と「結婚生活の質」の2点である。その結果、美女がブオトコと結婚した場合に「結婚生活の質」が最も高くなることが判明したという。続きを読む
2008年03月23日
英国の男女はパートナーを見つけるまでに平均して22人とデートし、平均して3人と一夜限りの関係を持つ
たとえば、友達に紹介された異性や合コンなどで知り合った異性と試しにデートしてみた経験を持つ人は多いだろう。しかし、会話も盛り上がらず、趣味もフィーリングも一致しないので、その1回きりで終わるか、数回デートしただけでそれ以上進展せずに終わってしまうことも少なくはないはずである。続きを読む
2008年03月21日
オレゴンのリアルSM屋敷 ― 女1人に男3人が暮らす家に引き取られた10代半ばの少女が調教の日々に耐える
米国オレゴン州と言えば、1984年にフジテレビで連続ドラマとして放映され、その後も1996年まで単発スペシャルとして何度も放映された『オレゴンから愛』を思い出す人もいるだろう。この物語は、10歳の少年が両親を亡くして、オレゴン州の伯母夫婦に引き取られるところから始まる。その後、この少年の人間的成長と彼を取り巻く人々の人間模様が心を打つストーリーとして描かれていく。続きを読む
2008年03月16日
4回の離婚を含め、数十人の女性との別れを繰り返した完璧主義者がついに“理想の女性”と巡り合い、新婚1週間で息の根を止められる
ポーランドのルブリンで暮らすエドワード・ビセフスキさんという男性がついに理想の女性と巡り合った。過去に交際した女性の数は両手の指で数え切れない。だが、ほとんどの相手とは長続きしなかった。エドワードさんがあまりにも相手に完璧さを求めすぎたからだ。それでも次なる女性と巡り合う運だけには恵まれていた。続きを読む
2008年03月15日
患者と関係を持つナースが4万人もいる可能性が浮上(英国での調査結果)
ある種のフィクション、ビデオ、あるいはゲームの中ではナースがしばしば入院中の患者と関係を持つ。しかし冷静に考えてみれば、現実世界ではありえない展開である。そもそもわれわれは、そんなに元気だったら入院などしていない。ナースたちにしても、夜間は少人数で大勢の患者を看なければならないので、冗談も休み休みにしてくれといったところだろう。続きを読む

Miccckey
1960年代生まれ。大阪在住。ハイテク、IT、メディカル関連など、お堅い分野のトランスレータ。ふと気がつけばキャリアは20年に迫ろうとしている。普段は制約の中で仕事をしていて、その反動でこのブログを始めたのだが、結局いろんな制約の中で記事を綴る日々。

