【お知らせ】書籍版なんでも評点『世界のありえな〜い100選』が2月1日、宙出版より刊行!
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■ブログ本の常識を破る『ありえな〜い100選』の7つの特長
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《美と健康》
2008年07月20日
バストをあらわにした女子大生が外から見えないと思い込んで窓際に立つも、本当は隣接する満員の球場から丸見え
カナダのトロントで女子大生が両の乳房をあらわにして、隣接する球場を見下ろせる窓の前に立っていた。しかし、窓ガラスは薄い色のついた反射ガラスなので、外からは見えないはずだった。彼女の隣りには、何人もの若い男が立ってトロント・ブルー・ジェイズの試合を眺めていた。続きを読む
2008年07月10日
花嫁が下着を履かずに式を挙げようとしたところドレスが破れて下半身裸に
ぴったりしたドレスをまとうときにラインが出るのを嫌って下着を履かない女性なら、少数派ながらも存在する。しかし、花嫁が下着を履かずに式を挙げることが果たしてあるだろうか。花嫁にとって、もう二度とないはずの大切な結婚式である。みんなの注目を浴びている中で、万一ウェディングドレスが脱げたり破れたりしたら大変なことになるではないか。続きを読む
2008年02月10日
誰でも簡単に天然巨乳になれる“部分太り”技術が開発される
たるんだ二の腕やお腹をつまみながら、この部分だけ痩せることができたらいいのに・・・とつぶやく人は多い。ネット上を見ても部分痩せに関する情報が氾濫している。しかし、部分的に体脂肪を燃やすことは生理学的に不可能だと言われている。人間の体は、あちこちに付いた脂肪を均等に消費しようとするように出来ているからである。続きを読む
2007年11月12日
ヒップが大きくウエストがくびれている女性ほど頭が良いことが判明 ― その理由として考えられるのは?
以前、「科学実験で裏付けられた“モテの法則”大特集」と題する記事の【第3部】(リンクは本稿末尾)で、「ウエストとヒップの比率0.7のボディが最も男性を魅了する」とする説を紹介したことがある。この“0.7”というのは、マリリン・モンローの体型から導き出された数値だった。さらに、人類の歴史を長い目で見ると、男性を魅了してきたのは巨乳ではなく“ウエストのくびれ”にほからないとする研究結果が発表されたことにも触れた。続きを読む
2007年10月18日
トップとアンダーの差38センチという超爆乳の17歳少女がひどい目に遭わされる
英国では、ブラジャーのカップサイズの上限はJJである。その他の欧米諸国や日本で使われているサイズ表記で表すと、Oカップに相当する。カップはアンダーバストとトップバストの差で決まるが、JJカップ(Oカップ)の場合、その差はなんと38センチである。続きを読む
2007年10月08日
オンライン美少女コンテストにエントリした14歳少女が決勝に残るも、自己投票が多すぎて携帯の請求が大変なことに
英国ウェストヨークシャー州ハリファックスにチェルシー・グレドヒルという名の14歳の少女がいる。彼女には夢がある。モデルになるという夢である。そしてある日、携帯サイト上で“Miss Teen Queen UK”というオンライン美少女コンテストが参加者を募っているのを見つけた。続きを読む
2007年09月24日
パーフェクトな美乳の条件は“45:55”の比率であることが判明
英国の美容整形外科医パトリック・マルーチ医師は、タブロイド紙や男性誌を買い漁り、トップレス・モデルのバストをつぶさに観察する日々を過ごした。豊胸術のエキスパートであるマルーチ医師にかかれば、同業者の仕事(すなわち偽乳)は一目瞭然だった。彼は、ひたすら天然美乳だけを追い求めた。続きを読む
2007年09月20日
胸の谷間に爬虫類を挟み込んだまま空を旅した女性
胸に抱くのは大志だけではない。豊かなバストに恵まれた女性なら、その谷間に何かを抱(いだ)くこともできるだろう。たとえば爬虫類を挟みこむこともできるはずである。もちろん、その爬虫類に愛情を注いでいればの話だが。続きを読む

Miccckey
1960年代生まれ。大阪在住。ハイテク、IT、メディカル関連など、お堅い分野のトランスレータ。ふと気がつけばキャリアは20年に迫ろうとしている。普段は制約の中で仕事をしていて、その反動でこのブログを始めたのだが、結局いろんな制約の中で記事を綴る日々。

