クラウドソーシング「ランサーズ」 なんでも評点:プーチンはサイコパスでも癌でもなく、寄生体ゴアウルドに取り憑かれていると唱えてみる

2023年01月06日

プーチンはサイコパスでも癌でもなく、寄生体ゴアウルドに取り憑かれていると唱えてみる


プーチンが癌を患っていて、死期が近いとするニュースが流れている。たとえば、次の記事。

「プーチン大統領は“がん”患い死期が近い」ウクライナ側が主張 情報戦か…専門家「一番触れてほしくないところ」



プーチンに関しては、昨年3月ごろ、精神に異常をきたしているという話もあった。プーチンは、サイコパスだと見る記事もあった。

全然関係ない極東の私は「ゴアウルド」説を唱えたい。ゴアウルドの定義は以下のとおり。
人間などの種族に寄生する蛇の様な形の寄生生物。体内にナクアダを持つ。残虐非道で多数の星を侵略・占領・支配している。侵略した星から得られた技術を接収し、自らの開発したものとしているが、オリジナルの技術はほとんどない。P3X-888で誕生した後、同惑星に住むウナスに寄生してゲイトをくぐったと考えられている[5]。後に神を名乗り地球へ。宿主をウナスから人間に変えて人類を支配していたが、反乱により地球を追い出されてしまう(一部は地球に居残っていた)。彼らの中でも実力者たちは「支配階級」と呼ばれる。基本的にゴアウルド同士は仲が悪く勢力争いを続けているが、部下として他のゴアウルドに仕えるものもいる。また、同じ寄生体でありながら反旗を翻し「トクラ」となってゴアウルドと対立しているものもいる。
彼ら寄生体は女王ゴアウルドから生まれ、その全記憶を引き継いで生まれる。記憶は引き継がせないことも可能。


ゴアウルドは、SFドラマ「スターゲイト」に登場する生命体の1つである。

サイコパス的な自己中心的人格の発現、そして体内に形成された「新生物」――この2つを説明しうる概念の1つがゴアウルドである。人類史に残る暴虐な支配者は、すべてゴアウルド的寄生体の宿主になった人間だと考えられる。(脳が壊れた私の戯言なわけだが)。

これから医学が発達すれば、サイコパスは何らかの寄生体の仕業で壊れた心の持ち主だと証明されることだろう。

以下、サイコパスに関する参考情報である。しかし、精神医学者ではなく、弁護士の先生が書かれたものなので、視点がより現実寄りかもしれない。

サイコパスとは?特徴や原因・身近なサイコパスへの対処法を解説

我が国には、サイコパスを描いた創作物が多数存在しそうだが、最近のサイコパス映画で特に有名なのは『悪の教典』か。



伊藤英明演じる蓮実聖司は、普段から人柄がよく、生徒に好かれている好人物の教師である。一皮むけば人の命を何とも思っていない殺人鬼なのだが、現実のサイコパスには珍しいタイプだろう。好人物風のサイコパスは多いのだろうが、伊藤英明演じる蓮実聖司ほど完ぺきな好人物は珍しいはず。プーチンが好人物なはずはないだろう。

サイコパスは遺伝するのだろうか。北朝鮮の金王朝三代が一子相伝よろしくサイコパスの気質を引き継いだ可能性は薄そうだ。ゴアウルドなら一子相伝も可能だが。

SFに登場した概念が現実化した例は枚挙にいとまがない。ヒトラーにしても、ゴアウルド的な寄生体に侵されていたのではないか。こういう暴君的支配者よりも、凶悪犯罪者が寄生体に取り憑かれていることがはるかに多いのではないか。二十二世紀などには、凶悪犯罪者が捕まると、寄生体チェックが行われる。寄生体が犯した罪だから、寄生体を被告の体内から除去できれば、被告は無罪になる。しかし、寄生体が全力で除去を阻止し、二十二世紀の高度なテクノロジー(時間旅行機など)を駆使して二十一世紀以前に飛んでくる。そして恐るべき大量殺人を犯す。ヒトラーやプーチンらの顔と名を借りて。


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この記事へのコメント

1. Posted by んsjd   2023年01月07日 00:51
確かにぽいな笑
トールのハンマー浴びせないとね!

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