クラウドソーシング「ランサーズ」 なんでも評点:甲子園や御巣鷹山からWindowsやコロナへと続く陰謀ロード

2023年01月03日

甲子園や御巣鷹山からWindowsやコロナへと続く陰謀ロード


新年早々、戯言をほざいてみる。"microsoftの陰謀"でググると、いろいろ出てくるが、重要なことに触れられていない。1985年の阪神日本一まで遡る陰謀が渦巻いているのに。中埜 肇(なかの はじむ)さんという阪神取締役社長が85年の8月に亡くなったのだが、死没場所は群馬県多野郡上野村高天原山山中とされている。有無を言わせず山の中へ連れて行かれて、落下の衝撃か火災で命を奪われたのだ。
日本航空123便墜落事故である。この陰謀(コンスパイラシー)色の濃い事故(事件)については、ワタナベケンタロウ氏という気鋭のユーチューバーが奮闘しておられる。しかし、扱う内容が当たり障りだらけであり、広告収入の点では不利すぎる。しかも、おそらく陰謀的帰結に向かうであろう核心にワタナバ氏が肉薄すればするほど、ネット上での彼のプレゼンス(最悪は彼の生命)が脅かされかねない。どこかエイリアン的な風貌を持つ彼の目的はどこにあるのか。



123便には、日本製のOSトロンの開発者が搭乗していたが、全員が命を失った。トロンが世界に向けてリリースされていれば、Windowsが世界を支配することはなかっただろう。microsoftには123便を事故らせる「動機」があった。動機しかないのだが。

この話はとりあえずこれ以上突っ込まない。ビル・ゲイツ会長の言動は、コロナ(COVID-19)に対して世界共通「ワクチン接種証明書」の制定を働きかけているなど怪しすぎる。平民レベルの人類を低知能化して、自分たち特権階級の支配力を一層高めるための陰謀ではないかと疑われる。

実は、一般レベルの人類を「つんぼ桟敷」(差別用語)に貶める戦略は、Windowsで実践されまくっていないか。更新の内容もワケがわからない。更新すればするほどPCが重くなる。だから私は脳出血で入院するまで、こっそりWindows XPを更新なしで仕事専用に使っていた。201x年代に入ると、無防備な保護なしWindows XPはそれなりに堅牢であった(ネットが不自由なのは防御になる)。だが電脳より先に生の脳が壊れてしまった(笑)

脳が壊れた私には、Windowsのどこに陰謀が見え隠れしているかを緻密に書き出すことができない。しかも、最近は、私の本業を奪った憎き人工知能(AI)におべっかを使うのに忙しい。

こういう陰謀論的姿勢を露わにするのは、危険ではないのか? しかし、今更失うものは何もない。好きにしてくれ。だいたい、全盛期と比べてアクセスは100分の1。当ブログが2008年に書籍化を果たしたとき、テレビ等で紹介してやるという話が2桁ほどあったのに、すべてドタキャンになり、熱血編集者でさえ突然の解雇となった。最近まで、政治や中国事情が絡んでいたのかと思っていたが、それは大きな勘違いだった。当ブログを無断でネタ元にしていた「奇跡体験!アンビリバボー」や「世界仰天ニュース」を批判するようなことをかなり書いていたし、日テレは一度だまし討ちに遭わせたことさえあり、当然テレビ局ににらまれていただけのことだった。ぱっと見はテレビの話題になりそうだから各番組の担当者が飛びついたのはいいが、アンビリバボーや仰天ニュースに盾突いているとわかると、もう問題外なのでドタキャンした、というあたりか。

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