2010年12月06日

“冬生まれの人が心を患いやすい”理由を示唆する実験結果 ― 赤ん坊のときに経験した日照時間が短いと…

冬生まれと夏生まれとでは性格が違うと言う話がある。科学的根拠のない話に聞こえる。だが、バンダービルト大学(米国テネシー州)の生物学者ダグラス・マクマホン氏らは、誕生後の一定期間に経験した昼夜のサイクルの違い(すなわち冬と夏の違い)が人間のパーソナリティに影響を及ぼしている可能性が大いにあると考えている。続きを読む


2010年11月29日

「妻と関係を持って妻を妊娠させてくれ」と夫が他の男にお願いする慣習がある国

あなたが“ナンディ”で暮らす男性だったとしたら、人妻の夫から「妻と関係を持って妻を妊娠させてくれ」という驚くべき申し出を受ける日が来るかもしれない。日本にいるわれわれからすれば常識破りな申し出ではあるが、夫に子種がないことがその根本的動機なのだろう…というところまでなら想像に難くない。続きを読む

2010年11月27日

新たな調査により南ア男性のレイプ犯率は3人に1人、女性の被害率は4人に1人であることが判明

2009年の6月に「南アの男性の4人に1人は女性をレイプした経験がある」という調査結果が日本でも報じられた。たとえば、NIKKANSPORTS.COMには2009年6月19日付けで以下の記事が掲載された。続きを読む

2010年11月25日

17歳の少年が10人以上の女たちに包丁で脅されレイプされる

南太平洋の英連邦国パプアニューギニアで、包丁で武装した10人以上の女が17歳の少年を襲うという事件が起きた。パプアニューギニアといえば、かつて食人の習慣があったことで知られるが、少年を包丁で切り刻んで食べたわけではない。続きを読む

2010年11月24日

彼女と二人でフルマラソンに出場していた男性がゴールの3メートル手前で突如ひざまずき、「君と永遠に一緒にいたい」とプロポーズ

11月21日に米国ペンシルバニア州フィラデルフィアで第17回フィラデルフィアマラソンが開催された。男女合わせて2万人のランナーがエントリーした。その中にブライアン・ピトケアンさんとケイティ・ペラーニさんという双方23歳の若いカップルが参加していた。続きを読む

2010年11月22日

生きているのが不思議なくらい頭が凹んだ男のマグショット(逮捕写真)が話題に

米国で逮捕時に撮影される逮捕者の写真のことをマグショット (mug shot) と言う。米国情報公開法では、逮捕者の記録が機密とされる特殊な例を除き、マグショット(正式名称はbooking photograh) は自動的に公有財産(パブリックドメイン)となり、誰でも自由に入手できることになっている。続きを読む

2010年11月11日

リークした海保ビデオに含まれていない映像が中国のテレビ報道で流されている?

尖閣事件および“国家機密”ビデオ流出に関してはスルーを続けてきた当ブログだが(もともと時事ネタを扱うブログでもないし)、Youtubeでちょっとびっくりな映像を見つけてしまったので、皆さんで検証していただきたく思う。続きを読む

2010年11月09日

25歳の巨乳スペルマ・ハンターが精子の直接提供者のハンティングを繰り返す

英国のSUN ONLINEがララ・カーターという名の25歳の女性の話を取り上げている。ララさんは、自ら「スペルマ・ハンター」と名乗っている。彼女は昨年20人の見ず知らずの男と一度限りの関係を持った。スペルマ・ハンティングのためである。続きを読む

2010年10月20日

ボーイング747がゴールデンゲートブリッジに接触寸前、あわや大惨事か?

10月12日、サンフランシスコで、ボーイング747がゴールデンゲートブリッジをぎりぎりかすめて飛行した。それを見て、あの911同時多発テロを思い出した人たちもいた。
続きを読む

2010年08月27日

バイブを入れたまま運転していた女性ドライバーが逮捕される

米国オハイオ州ハミルトン郡の中央部にある小さな村で、8月17日の午後7時ごろ、コロンドラ・ハミルトンという名の36歳の女が交通違反取締中の警官に逮捕された。彼女が運転していたポンティアックのウィンドウには濃いスモークフィルムが貼られていた。だから、外部から見られることを期待して“その行為”にふけりながら車を走らせていたわけではない。続きを読む

2010年08月23日

世界的に名を売るチャンス? ― NASAがスペースシャトル・ラストミッションで使用する“目覚まし曲”を一般公募

スペースシャトルのミッションは、残すところあと2回。2011年2月26日に予定されているエンデバー発射が最後となる。NASAでは、アポロ時代から現在に至るまでの伝統として、宇宙飛行士に“目覚まし曲(Wake-Up Song)”を聞かせている。続きを読む

2010年08月14日

初対面の女性から気前良くクレジットカードを貸してもらったホームレス男性、その信頼を裏切るまいと少額の買い物をしてすぐに戻る

見知らぬ人にクレジットカードを貸すなんてこと、普通では考えられない。だが、ニューヨークの広告会社エグゼクティブ、メリー・ハリスさん(45歳)は、レストランの外で声をかけてきた男性にカードを貸すことにした。…で、結局カードを持ち逃げされたのか? いや、男性はハリスさんの寛大さに正直さで応えたのである。続きを読む